お知らせ
- 2026年 夏期講習(夏期集中授業)のお知らせ 5月11日
- 日曜勉強会 開催のお知らせ 5月2日
- GW期間中の授業について 4月29日
- 夏学期授業の時間割について 4月14日
- 【基礎科】数学・英語GW特別講座 のお知らせ 4月4日
原理から学ぶ塾
なぜこんなことを学ぶのか?
なぜこれで解けるのか?
一緒に考える仲間ができる場所。
数学・英語・国語科は、基礎コースと受験コースに分かれています。(*物理・化学・生物科は受験コースのみ)
基礎コースとは?(案内はこちらへ)
概念構築の歴史的追体験を中心に行い、原則として前提知識を問わないコースです。主な受講対象者は中1〜高2の方です。
受験コースとは?(案内はこちらへ)
一年後に大学受験を迎える方を対象とし、独力で解けるために必要なことを網羅するコースです。主な受講対象者は高3・高卒の方です。
数学科・進度状況カード
分かることと解けることは、同じではなく、分かっていても解けないこともあれば、解けていても分かっていないことがあります。
この二つを徹底的に結びつけることが重要です。基礎コースでは、『分かること』をメインに、受験コースでは、『解けること』をメインに扱います。

今日のヴェリタス
東大国語問題検討会
去る4月4日、「東大国語問題検討会」を実施しました。 今回取り上げたのは、今年2月に実施された、2026年度東京大学前期試験の評論問題。講師陣がそれぞれ、事前に作成した解答を持ち寄り、他予備校の解答なども比較しながら、問題の検討を行いました。 今回の検討会には、国語科講師のほか、数学科・英語科の講師も参戦。「何を書くことが求められているのか」 「どんな言葉が最善な表現なのか」をめぐり、ときにはたった一語の選択を巡って、火花を散らす場面も。文系・理系の垣根を越えた視点がぶつかり合い、議論は白熱し、国語や受験という枠に留まらない、多角的な分析が繰り広げられ、非常に濃密な時間となりました(会場の教室は、見学する生徒であっという間にいっぱいになりました)。


















.jpg)
